ライチョウの図鑑カード
2026.10.20
目次
頸城山塊・北アルプス・乗鞍岳・御嶽山・南アルプスの高山帯にすむ鳥です。
夏の羽は白・黒・茶のまだら模様、冬の羽は尾をのぞいて全身が白になります。高山植物の芽や種子などを食べます。
1980年代には約3,000羽と推定されていましたが、2000年代には2,000羽弱に減ったと推定されています(環境省・信州大学の推定)。
※イラストは生成AIで作ったものです。
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